昼食が原因?夜にお腹を壊しやすい話

こんにちは。

今日は、夜に胃腸の調子が悪くなるケースについて記事にしたいと思います。

結論ですが、

・原因は昼食かもしれない

と感じています。

きっかけ

出社が増えてから、夜に胃腸の調子を崩すことが増えてきました。

最初は夕食が原因だと思っていました。

リモートワーク中心だった頃と比べると、

夕食の時間が遅くなっていたからです。

しかし、

ご飯を少量にして、

みそ汁と納豆だけで済ませた日でもお腹を壊すことがありました。

そこで、

「本当に夕食が原因なのだろうか?」

と考えるようになりました。

気づいたこと

夜に胃腸の調子を崩す日は、

昼食を食べ過ぎていることが多いと気付きました。

例えば、

普通サイズだと思って注文したら、

ご飯が400g近くあったり、

ラーメンが実質2玉分だったりします。

※今の職場周辺のお昼事情については、こちらの記事でも紹介しています。

また、

量だけでなく味付けも関係していそうです。

お腹を壊す日は、

比較的味の濃いメニューを選んでいることが多いように感じます。

このことから、

夜の不調は昼食の影響かもしれないと思うようになりました。

試していること

最近は昼食の内容を少し工夫しています。

例えば、

・揚げ物を避ける

・魚定食を選ぶ

・量が多そうなお店は避ける

といったことです。

コンビニでおにぎりやサラダを購入する方法もありますが、

最近は外食と値段があまり変わりません。

それなら温かい出来たての料理を食べたいので、

外食を選ぶことが多いです。

小さなこだわりですね。

実際、

昼食を軽めにした日は、

夜に胃腸の調子を崩すことが減りました。

よく考えてみると、

夜に食べ過ぎた翌朝に調子が悪くなることもあります。

それと同じようなことが、

昼食と夕方以降の体調にも起きていたのかもしれません。

終わりに

仕事中は元気なのに、

夜になるとお腹の調子が悪くなる。

そんな場合は、

夕食だけでなく昼食にも原因があるかもしれません。

もちろん個人差はあると思いますが、

私と同じような悩みを持つ方の参考になれば幸いです。

それではまた。

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