NTE 九百九十九夜をプレイしてみた感想

ゲーム

こんにちは。

今日は前回少し触れた、NTEの新コンテンツ「九百九十九夜」について、

序盤をプレイした感想を記事にします。

ゲーム概要

王道ファンタジーの世界観です。

火山エリアや氷雪エリアなど、

どこか懐かしさを感じるフィールドが広がっており、

冒険しているだけでも楽しくなります。

ゲームシステム

敵を倒してレベルを上げ、

ドロップした装備品でキャラクターを強化していく、

ハックアンドスラッシュ要素の強いゲームです。

サブクエストやミニゲームも豊富に用意されており、

どのコンテンツを遊んでも、

世界内で必要な通貨やアイテム、経験値を獲得できる仕組みになっています。

自分の好きな遊び方で育成を進められるのは嬉しいポイントですね。

戦闘システム

フィールド上を歩いているモンスターに接触すると、

専用の戦闘エリアへ移動するシンボルエンカウント方式です。

戦闘そのものは普段のNTEと同じ操作感だったので、

特に戸惑うことなく遊べました。

操作キャラクター

剣士や魔法使い、野人など、

キャラクターごとに役割や特徴が決まっています。

今回ピックアップされている限定キャラクターや、

今後登場しそうなキャラクターも登場しているため、

「このキャラを仲間にしたい」と自然に思える作りになっています。

世界観はのんびりしていますが、

キャラクター同士の掛け合いも面白く、

遊んでいるうちに愛着が湧いてきます。

終わりに

「九百九十九夜」は、

これ一本でも十分に一本のゲームとして成立するくらい、

丁寧に作り込まれていると感じました。

無料ゲームの大型アップデートの一つとは、

にわかには信じられないほどのボリュームです。

まだ序盤なので、

これからものんびり冒険を楽しんでいこうと思います。

それではまた。

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