こんにちは。
今日は、デッドリフトを続けていて気づいた小さな出来事について記事にします。
きっかけ
最近、デッドリフトの挙上時にバーが脛へ軽く擦れることが何度かありました。
最初はあまり気にしていなかったのですが、
よく見ると脛に小さな傷がいくつかできていました。
フォームに乱れ?
最初はフォームが崩れているのかと思いました。
ただ、自分で確認する限りでは、大きく崩れている様子はありません。
バーと脛の間をできるだけ近づけた状態で、
バーをまっすぐ上下させることを意識しています。
そのため、バーが軽く触れてしまうのは、
ある程度は仕方のない部分もあるのかもしれません。
とはいえ、必要以上に擦れて傷が増えるようであれば改善したいので、
しばらくは重量やフォームを確認しながら、
バーの軌道を意識してトレーニングを続けようと思います。
終わりに
筋トレをしていると、
「いつの間にか小さな傷ができていた」
ということが意外とあります。
それがフォームの問題なのか、それとも種目の特性なのかは、
すぐには判断できません。
今後も身体の変化を観察しながら、安全第一で続けていこうと思います。
普段のトレーニング内容については、こちらの記事でも紹介しています。
参考になれば幸いです。
それではまた。
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