アークナイツ エンドフィールド 集積工業のプレイスタイル

ゲーム

こんにちは。

今回は、アークナイツ エンドフィールドの「集積工業」について記事にしたいと思います。

集積工業とは

消耗品や装備品の素材、探索に必要なアイテムなどを生産するコンテンツです。

化学反応機や精錬炉など、さまざまなマシンを組み合わせて、自分だけの工業ラインを構築していきます。

マシン同士はベルトコンベアで接続するため、電子回路を設計しているような感覚もあります。

見た目にこだわる人、生産効率を最大限まで高める人など、プレイヤーごとに遊び方が大きく異なるのも魅力です。

私の遊び方

最初は生産効率を重視していましたが、今は必要最低限のアイテムを生産するスタイルに落ち着いています。

効率を追求すると工業が複雑になりすぎて、管理しきれなくなってしまったからです。

このゲームのすごいところは、ログアウト中でも工業が動き続けることです。

素材の需要と供給のバランスを意識しておけば、1週間もあれば十分な量が生産できます。

そのため、今は生産効率よりも「どれだけコンパクトに工業をまとめられるか」を意識するようになりました。

バージョンアップで新しいマシンが追加されても、工業がシンプルなら変更や追加もしやすいですね。

終わりに

集積工業だけでも十分に遊べるコンテンツですが、

他にもイベントやエンドコンテンツ、サブクエストなど、楽しめる要素がたくさんあります。

他のコンテンツも遊び始めたら、また記事にしたいと思います。

それではまた。

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